レストラン訪問記:新宿三丁目「クレッソニエール」

カジュアルフレンチのランチを二度楽しむ機会がありました。場所も良く、週末でもお値打ちなワンプレートランチをやっているため人気があるようです。
平日ランチでも外に並ぶのが普通で待ち人のための席が10席以上用意されています。

店内はこぢんまりしていますが、ちょっと雑然とした雰囲気がそれこそパリの街角にある気取らないビストロのようで雰囲気が出ています。お酒を勧めるメニューもフランス風で、気軽に頼みたくなる感じですね。

初回はちょうどボジョレーヌーボー解禁直後だったのでいただきましたが、評判通り良い出来のようでボジョレーヌーボーにしてはなかなか濃いめの口当たりで満足しました。

ワンプレートランチというと大きめの皿の上に色々載っているイメージでしょうが、こちらのワンプレートは大きなお盆でそこに日替わりのメイン+バターライスのお皿、パン、ニース風サラダ(ミニ)、日替わりスープ、デザート、小さいコーヒーカップが載っています。

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初回:メイン=サーモンのパイ包み焼き エシャロットのクリームソース、スープ=さつまいも

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二回目:メイン=鶏もも肉のトマト煮込み、スープ=グリーンピース

メインもスープも日替わりでがんばっています。毎日行っても飽きない工夫が素晴らしいです。スープはサツマイモとグリーンピースに当たりましたが、手作りはやはりいいですね。グリーンピースは少し青臭さがあったかもしれませんが、素材の味ということで美味しく頂きました。

メインは毎週工夫して変えている感じですが、パイ包みの料理があったり、煮込みがあったりバラエティに富んでいます。サーモンのパイ包み焼きをいただきましたが、味がしっかり閉じこもる感じがしてとてもよかったし、手が込んでいて満足感が高かったですね。ちゃんとソースもかかっていますよ。

ニース風になっているミニサラダも手を抜いていませんし、コーヒーは表に返すと店員さんがすかさずやってきて注いでくれますし、なくなればお代わりも勧めてくれます。

料理でも満足できますが、店員さんのきびきびした動きやきちんと出来ているお店のサービスの流れがとても気持ちよいです。

場所は新宿三丁目駅至近のビルの地下なので繁盛するのもうなずけます。夕方までランチを提供しているので週末でも時間をずらせばまず食事にありつけるでしょう。

名物のトマトのファルシ(詰め物)は限定で1時頃には売り切れているようなので、食べたい方はお早めにどうぞ。値段は変わりますが、ステーキや他の料理をメインにしたワンプレートランチも用意されています。

イメージできるようにある週の日替わりメイン、スープを掲載してみます。メイン/スープの順で書いています。

日:豚バラともも肉のパイ包み焼き マスタードのクリームソース/かぼちゃ
月:塩サバのソテー クミン風味のクリームソース/カリフラワー
火:豚肩ロースのパン粉焼き 赤ワインのソース/さつまいも
水:フランス風中肉のハンバーグ 粒マスタードのソース/にんじん
木:鶏もも肉のトマト煮込み/グリーンピース
金:豚肉のリエットのカリカリ焼き 黒こしょうのソース/とうもろこし
土:骨付き鶏もも肉のコンフィ マンゴーのマスタードソース/じゃがいも


(いただいたもの)

・ワンプレートランチ(日替わりのメイン+バターライスのお皿、パン、ニース風サラダ(ミニ)、日替わりスープ、週替わり?デザート、コーヒー)


テーマ : グルメ情報!!
ジャンル : グルメ

レストラン訪問記:小田原「あじわい回転寿司 禅」

以前テレビで見かけてずっと気になっていたお店にうかがうことができました。

色々な回転寿司店が個性を競う時代ですが、こちらの個性は回転寿司に加えてフレンチとそれに合うお酒も提供している点になります。

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駅からも少し距離があるので車で行くのが理想でしょうが、そうするとお酒を飲むことができません。タクシーに乗ってもいけますが、今回は駅から歩いてみました。迷わなければ大人なら20分弱で駅からたどり着くことできそうです。

この日は平日で時間も遅めでしたので、楽々入れてすぐに楽しむことができました。
お料理は基本黒板を見る形になります。日々刻々と内容が変化しているのでしょう。お寿司もフレンチも、ワインもデザートもみな黒板に書いてあります。あるいは有名どころのお酒も揃っているようで、酒瓶を見て決めるのもありでしょうか。焼酎の3Mも鎮座していました。飲ませてもらえるのか、飲ませてもらえるとしていくらなのかわかりませんが…。気になる方は是非お店でどうぞ。

店内写真撮影禁止なので、店内の写真は一枚もありません。これまでに多くの客が荒らした結果なのだと思います。そういう人がいるのはとても残念ですね。

さて、メニュー選びですが、お寿司もあればフレンチもあると心が弾んでしばらくは何も決められません。あれもこれもと頼んでいくとものすごい金額になりそうですし、量もすごいことになって最終的に幸せに店を出られない可能性も高くなりそうで怖いです。初めてならなおさら勝手がよくわかりません。

お寿司は基本小さめのアラカルトと考えて、前菜、口直し、箸休め、締めのどこかで適宜注文することにして、フレンチからいくつか気になるものを食べることにしました。本当はお寿司も色々食べたかったですが、量が食べられなそうで今回は少なめでしたが、結果としてはこれでちょうど良かったです。

フレンチからイベリコ豚プルマのステーキとチーズは頼もうと思い、そこを中心に色々と組み立ててみました。
チーズに合わすのはソーテルヌの最高峰シャトーディケム(グラス)で、こちらで初めて味わうことが出来ました。20CCから提供しているのでかなり懐に優しいですね。何事も経験です。

まずはグラススパークリングと地魚三種と穴子のお寿司をいただきます。
地魚はいずれも「鯛」と名前がつく白身でしたが、食感や脂の乗り具合が全く異なっていて食べ比べがとても楽しかったです。

鮮度については週の初めということもあってかとびきり新鮮という印象ではなかったです。町場のお寿司屋さんと同じ感じでしょうか。空いていたのでいずれも職人さんに頼んで握ってもらう形でした。

穴子は一匹まるごと煮たものを使っているのでしゃりに乗らない部分はおつまみとして楽しますのでお勧めです。

魚、肉だけだとバランスが悪いのでお野菜のおつまみをと思っていたら、ちょうど季節の枝豆を使ったフレンチパートのお料理がありました。枝豆のアンチョビガーリック炒め。風味がよく、アルデンテに仕上がった枝豆がとても美味しいですね。お酒が進みます。

イベリコ豚のステーキは80gでしたか、あまり量はなく、ステーキといっても熱々ではなく温かい温度で提供されていました。各種調味料をつけて頂きます。お塩だったり、ピマンデスプレット入りの塩だったり色々ありますが、トリュフ入りのマスタードが一番香りました。お肉自体に驚くほどの魅力があるわけではありませんでしたが、楽しめました。

お口直しにトロたく巻をいただいて、チーズに入りました。
三種盛り合わせでデフォルトより少しお値段高くなりましたが、いずれも希望を言いつつ、お勧めを聞いてそれに従ってみました。

保存状態の良さ、パフォーマンスなどの点から日本産チーズをけっこう推しているようでした。大きな塊のまま買って保存、熟成などしているようで、かなり手間がかかっている印象です。65種類用意があるとのことで、こんな回転寿司店どこにもないよ、と思います。

私が一番好きなボフォールがなかったので似たチーズとして北海道のもの、ジャジー牛を使った岡山県のブルーチーズ、フランスのブリー・ドゥ・ムランをいただきました。

ブリー・ドゥ・ムランについてはどちらかというとクセのあるエポワス、ミュンステールのようなチーズがよかったのですが、初体験の味で男性的といわれるくせのある強いチーズを楽しめてよかったです。ソーテルヌにはこちらの方が合っていたでしょうね。

チーズについてくるパンは温かくて美味しいです。トリュフ入りオイルがついてきたり、レーズンもあったりとかなり丁寧に用意してくれます。

チーズとシャトーディケムだけで会計の3分の1はいっていますが、こんな楽しみ方ができるのもここだけなので、満喫できてとても楽しかったです。

最後オーナーの方と少しおしゃべりしたりして、よくしてもらいました。
私にとっては気軽に行ける場所ではないのですが、また定点観測したいと思わせてくれる場所でした。

フレンチパートの料理も飲み物もかなり奥が深い印象で、何度行っても新しい楽しみが見つかるそんな場所ではないでしょうか。そしてやっぱりお寿司を合間につまめるのもとてもいいです。

お寿司とフレンチが好きなら是非一度は行かれてみて下さい。


(いただいたもの)

寿司:地魚三種
イトヨリ鯛(食感が柔らかめ。あっさりした味わい。)
おなが鯛(歯ごたえがあり、脂分も一番多くて美味しい。)
シロダイ(歯ごたえは中間くらいで、脂分もあるがあっさり目で上品な味。)

寿司:穴子

枝豆アンチョビガーリック炒め

イベリコ豚プルマステーキ
(マルドンの塩、バスク塩、10年熟成バルサミコ酢、トリュフ入りマスタード)

寿司:トロたく巻

チーズ三種盛合せ
(ブリー・ドゥ・ムラン、蒜山のジャージー牛乳を使った青カビ二種、北海道・村上牧場のハード二種)

(飲み物)

・スパークリングワイン:モンサラ カバ
・赤ワイングラス:ドミニク・ローラン マルサネイ 2012
ハートランド生ビール
・ソーテルヌ シャトー・ディケム 2006


テーマ : グルメ情報!!
ジャンル : グルメ

キュル・ド・サック(三越前・日本橋本石町)

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前から気になっていたビストロへ。ワインを美味しく飲ませるお店というイメージでしたが、肝心のワインリストがなく客にとっては至極不便。

お料理はボリュームもあって良い所もいくつかありましたが、サービスが三流で、残念この上ない。
黒板のお勧め料理を二品も注文したのに、注文しなかったもう一品の料理について、これは注文しないのか、とネガティブな言葉とともにオーダーを取るその心のあり方、大いに反省が必要でしょう。

ちなみに模範解答は、「Excellent Choix!」(直訳は、「素晴らしいチョイス」)。フランスの一流サービスマンなら条件反射的に出てくる言葉です。

サービスが良くないと、レストランは通う気がしない。そんな典型例のようなお店かも。ビバンダム君マーク(ビブグルマンマーク)が付いているだけに期待も高かったのですが…。やはり、再訪は正直苦しいかも。

どういうシチュエーションなら救われるのか…リストがないと、あのコミュニケーションとれないサービスとワインについて一言では済まない会話をしなければならない。それはやはり苦痛。

うーん。客の徳を上げ、自らの徳も上げるサービス、できないでしょうか。客が神様とは思いませんが、相手があって自分があるというもてなしの心をもてば場面場面で言うべきこと、やるべきことは自ずと決まってくると思うのですが。

写真は、とても美味しかったイベリコ豚のロースト。

正直な所、同じパフォーマンスで、もっとサービスのいい店見つけたいですね(東京なら簡単に見つけられそう)。


(いただいたもの)

お料理(コースで)

・前菜:赤エビと生ウニ、カリフラワーのムース オマール海老のコンソメゼリー(追加料金あり)
・メイン:イベリコ豚のロースト(追加料金あり)
・デザート:モンブラン

お酒
・生ビール → 素晴らしい泡。世界で二番目に美味しい生です(個人的には)。
・白ワイン(アルザス)
・赤ワイン(コートデュローヌ)

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

ヴァンピックル丸の内(丸の内・新東京ビル)

この日はある意味節目の飲み会で丸の内へ。気の置けないワインの会でした。
ほぼ初めてのこちらのお店ですが、オザミ系列ということで自然派ワインに狙いを絞ってのチョイスでした。

フレンチバーベキューもまた売りで、自然派ワインとの相性は抜群。とても楽しめます。
一串は安くないですが、ボリュームがあって存分にお肉が楽しめます。豚串が中心ですが、炭火でよい具合に脂の落ちたお肉は本当に豚とは思えないほど美味です。鮮度の良い豚を使っているからでしょう。

ボトルの揃えもとても良いですが、グラスでも白五種類、赤七種類ほどの用意があって、ほぼ自然派のラインナップ。一人でも二人でも存分に楽しめる仕組みができています。泡ではグラスシャンパンがとてもリーズナブルに用意されています。そしてサヴォワ(?)のロゼのスパークリングもグラスで提供していてその渋い選択肢が心憎いですね。

この日は生ビールから始まって、シャンパン、グラス白、ボトル白、グラス赤、ボトル赤とワインのフルコース。ほぼすべて自然派で最後の一滴まで美味しく堪能できました。
新しい味を開拓したいと思いつつも、やはり美味しいとわかっているワインをついつい選んでしまいます。この日はジュリアン・メイヤー、オリビエ・クザンパカレグラムノンでした。やはり期待は裏切られません。

二次会はトキアのベルギービール店へ。ここもスノッブな店(店員さんというよりは集まっているお客さんが)ですが、とても感じがよいです。丸の内の清潔感、上品さ加減がなんとなく感じられるお店ですね。いつもにぎわっている印象です。
こちらでは、クリーク(さくらんぼ風味の甘いビール)の美味しい生をいただきながらポテトをつまみました。ヴァンピックルではポテトのつまみがなかったのでちょうどバランスがとれた気がしました。マヨネーズをつけながらで体に悪いと自覚しつつ、ビールと最高に合うので止まりません。

少々飲み過ぎましたが、東京美食万歳といった夜でした。本当にごちそうさまでございました。


(いただいたもの)

おつまみ
・ドライトマトとオリーブ
・鶏レバー → とてもなめらかで上品なつくり。レベル高いです。
・豚串(肩ロース)
・茄子焼きタプナード添え
・豚レバー
・豚タン
・あなご串
・ハム巻きアスパラ串
・しいたけ焼き
・おでん風(人参、大根、蕪、キャベツ)
・いわて南牛のバラ肉焼き → この日たまたまあったA5ランクのお肉。脂の旨味が最高でした。

お酒
・生ビール(カールスバーグ)
・グラスシャンパン
・グラス白(アルザス・ジュリアン・メイヤー) → テーブルワインで軽めですが、アルザスらしさがあってとても好きでした。
・ボトル白(ロワールのシャルドネ(2004)・オリビエ・クザン最後の白) → 以前オザミの和食店でいただいた白。クザン氏はもはや白をつくっていないとのことで、最後の白ということでとても貴重なもののようです。抜栓からめくるめく変化を見せる素晴らしい自然派。体に自然としみいっていきました。
・グラス赤(ブルゴーニュ・フィリップ・パカレ) → この店のためにパカレが作っているというリーズナブルな赤。それでいて旨味たっぷり。
・ボトル赤(コート・デュ・ローヌ(2008)・グラムノン) → 黒胡椒のアタックがまず鼻をつきます。これだけ特徴のはっきり感じられる赤はなかなかないでしょう。このパフォーマンスでアペラションがただのコート・デュ・ローヌというのが本当に驚き。


二次会にて…
・クリーク(生)とフレンチポテト(マヨネーズ別注で)

テーマ : こんなお店行きました
ジャンル : グルメ

ルプレジール(九段下)

この日は町で偶然再会した先輩とのランチ九段下フレンチへ。

この店から数十メートルも離れていないフレンチの予約がうまくいかずここになりましたが、考えてみるとそちらは電話の応対があまりよろしくなかったので正解だったと思います。

口コミサイトでそこそこの点数がついたりすると客への応対がおざなりになってしまうものでしょうか。
たった一人の受付嬢の気分でこれから固定でつくかもしれなかった客が減ってしまう事態はシェフとしても不本意なはず。不景気のご時世でもあり、接客は良すぎることはありませんね。

さて本題のこちらのフレンチは、かつてチーズ図鑑を書いた主のやっていた「シェ・ラタント」の場所に昨年10月にオープンした比較的新しいお店です。

価格は抑えめで、スープ、メイン、デザート、お茶の一番下のコースが近所のビストロと同じような値付けになっています。ですが、一皿一皿の完成度は明らかにこちらは普通のビストロよりは高いレベルを保っていると思われ、平日ランチでも満員なのはそのあたりに理由があると思われました。温めて供されるパンもまたありきたりでなくとても美味しいです。

この日の一番は、メインのお魚料理のかじか
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お魚は日替わりのようで、函館から直送とのこと。
鮮度が良いですし、脂の適度に乗った上質な白身で、バターソースも贅沢で堪能しました。

ただ難を言えば、もう少し量が欲しいところ。また選択できるお料理がややありきたりでしょうか。
とはいえ、この値段でこの質の提供となればあまり声高に要求できないのが人情でしょう。
お店としても価格と量のバランスをとるのはなかなか大変なことと推察いたします。

一番お手頃なコースはスープですが、一つ上は少し値段が上がってしまいますが前菜が選べるようになります。

店内が狭い中詰め込んでいる感じもあり、満席だからなおさらでしょうが、サービスが荒い感じもちょっと気になりました。

とはいえ、この界隈で同じ位の値段でビストロランチを楽しもうとしたら、前菜はスープという縛りがかかりますが、こちらをお勧めいたします。
お昼にもかかわらず、大層な追加料金がかかりはしますが、シェフのスペシャリテのフォアグラや鴨料理などが食べられるのもまた面白いですね。

シェフのやる気を感じたお料理で、店にも活気があり、先日の「レトワール」とは対照的な気がしました。


(いただいたもの)

Aコース(パン、バター付)

・スープ:蕪のポタージュスープ→ おきまり
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・メイン:本日の鮮魚料理(函館産のかじか、バターソース)→ メインは他に肉のみ三種類ほど
・デザート:バナナのタルト→ 三種類から選択
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・お茶:紅茶


ル・プレジール フレンチ / 市ケ谷駅九段下駅半蔵門駅
☆☆☆☆ 0.0


テーマ : おいしい店紹介
ジャンル : グルメ

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VV George VV

Author:VV George VV

La marque "***", "**","*"
signifie des étoiles de
Michelin au moment de la
visite.

長期フランス滞在中、さる”グランドメゾン”(高級料亭)での午餐を契機に”ガストロノミー・フランセーズ”(フランス流美食)に開眼。
爾来、真の美食を求めて東奔西走の日々。

* お店の名前脇の★はミシュランガイドでの星による評価(訪問時のもの)に対応しています。

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